株式会社石井建材

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好位置から迅速・確実に生コンを配達します。

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技術と品質について

弊社の生コンの製造技術は、

1.定評ある製造機械を
2.コンクリート知識のある人間がオペレートし、
3.品質チェックの結果をフィード・バックする。

ことで、成り立っています。

弊社の生コン工場は、日本工業規格(JIS)レディミクストコンクリート(生コン)の製品認証工場です。
JIS規格を基本として、製品の品質安定に心がけていますので、みなさまのコンクリートを使用する工事に、ご愛顧願います。

信頼される製品を地域に供給するために、日々真剣に取組んでいます。顧客満足を第一に考え、全てのご要望に対応出来るよう努力いたします。

JIS認証書へ →

指アイコン ポイント その1:製造機械

生コン製造プラントとして定評のある(株)北川鉄工所 製(WA1000L)強制二軸練り機を、稼動させています。

指アイコン ポイント その2:資格

コンクリートを扱う資格を持った経験豊かなスタッフがいます。

■ コンクリート技士 3名
■ 品質管理責任者 3名
■ コンクリート現場試験技能者 3名

スタッフ

コンクリート技士 主たる人材の登録証へ →
品質管理責任者 主たる人材の修了書へ→

指アイコン ポイント その3:品質試験

生コンの製造過程の品質の検査はもとより、試験車両にて工事現場から持ち帰ったサンプルも、 試験室で厳密に検査します。
コンクリート養生恒温水槽に沈め、水中養生したコンクリートを、アムスラー式強度圧縮試験機で検査します。

指アイコン 熱交換塗料を塗装した車両を導入

▼ 拡大  クリックで「配送車両の紹介」ページへ     2016年12月現在 合計6台熱アイコン

夏の生コン配送では、ドラム内の生コンの温度上昇が大きな課題となっています。 温度上昇が、施工後の強度や耐久性にも影響すると言われています。
この問題を低減すべく、弊社では熱交換塗料を塗装した車両を導入しています。

熱交換塗料の特性については、以下のアルバー工業(株)様のホームページをご覧ください。

【 弊社車両の熱交換塗料 塗装車の詳細 】
  塗料製造元:アルバー工業(株)
  熱交換塗料名:タフコート
  販売先:KYC 光洋機械産業(株)

研修会

【平成28年】
研修先:広島平和記念資料館および呉市 大和ミュージアム

1.広島平和記念資料館
以前私が、長崎原爆資料館に行き、パネル・遺品・などの展示物を拝見し、原爆の悲惨さを痛感しました。
今回仕事には関係ありませんが、昨年広島、長崎に原爆が投下され70年が経ちました。 私は被爆経験者ではありませんが、画像から広島を見るだけではなく自分の目と肌で 感じたいと思い、広島に行きました。
資料館では、パネル・遺品・医療手記・数多くの展示品を拝見させていただきました。改めて原爆の悲惨さや戦争の愚かさを実感しました。
社員1人1人が何かを感じ、1人でも多くの人へ伝えてほしいと思います。

2.大和ミュージアム
パネル・遺書など沢山の遺品が展示されていました。
両親・兄弟・恋人などにしたためた手紙を拝見し、志半ば国のために尊い命を奪った戦争を認める事が出来ません。
10分の1戦艦「大和」・零式艦上戦闘機六二型・人間魚雷「回天」などの展示を拝 見しました。

【平成27年】
平成27年2月10~11日、大分県津久見市上青江の大分鉱業株式会社へ、社員研修に行きました。
弊社が扱っている材料(石灰砕石)を、自分の目で確かめ自信をもって出荷します。

1. 現在の作業鉱区の全景です。正面右奥が船積み場、左側が新鉱区です。

2. 鉱山で製品化された石灰砕石を、コンベアで港まで長距離輸送し、船に積込みします。 積込みされた船は、各地の港まで運航されます。
因みに、弊社の積込み港は金沢埠頭です。

3. 発破作業後の原石を立坑へ運搬するダンプ、大きさに圧巻でした。

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